さらに状況悪化しないうちに療養2020年07月18日 23時58分09秒

 前回の療養から3週間、作者は療養の甲斐なくさらに病み、労働者Mのように働き(懐かしい昭和の歌だなあ。)、ウィルスの前にすでにガタガタなので、制限出ないうちに富山県黒部市のいつもの源泉掛け流し湯で療養中。
 前回は山形県南陽市の赤湯温泉だったが、JR赤湯駅にこんなものがあったので、山形新幹線つばさをバックに撮影。
 このほかにもいくつか民話・伝説があるらしいが、タイムアウトのため機会があればとしておく。
 もう少ししたら第3湯目行くかあ。